ひだまり通信Vol.3 【秋バテ】

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ひだまり通信3作目です。

「秋バテ」についてです。

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ご挨拶

涼しい日が増えてきましたね。

夏の疲れはたまってないですか?

最近は夏が猛暑傾向にあるため

「秋バテ」という症状を発症する方が

多くなっています。

「夏バテ」ならぬ「秋バテ」とは

どんな症状なのでしょうか?

今回のひだまり通信では秋バテについて

メディカルマットの話などをお届けします。

 

これが当てはまったら秋バテ??

・休んでも疲れがとれない、ボーっとする

・ストレスを普段よりも多く感じる

・目の疲れ、肩こりや頭痛がひどい

・常に疲れた感じやだるさがある

・睡眠不足で疲れた感じやだるさがある

 

秋バテになる3つの要因

寒暖差

夏は屋外が35℃、屋内が25℃という事もザラです。

寒暖差が5-10℃ある所への出入りを繰り返す事で

自律神経が乱れ、様々な不調を引き起こします。

 

秋の気候の変化

秋は低気圧が通る時期。低気圧になると空気中の

酸素濃度が少なくなります。

自律神経の乱れに低気圧が加わると一気に

秋バテの症状が加速!

 

冷たいものをとりすぎる

冷たいものをとると胃の音頭が37℃から

約25℃まで下がってしまい、血流が低下して

胃の動きが悪くなります。

 

秋バテ対策

・身体を温める

・温める効果のある食材、食品をとる

・衣類の調整をする

 

メディカルマットとは?

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ひだまりやに来ていただいた方は

体感されていらっしゃる方も多いと思いますが

このメディカルマットはどうしてできたか

ご存知ですか?今回はこのメディカルマットが

なぜ作られたのかをあらためてご説明します。

 

メディカルマットは名古屋にあるガン治療院

「内藤メディカルクリニック」の院長、

内藤康弘先生の「寝ている時に感単に使える

マットタイプのものがほしい!」の一言で

作られました。

 

内藤メディカルは1万8000人の

末期ガン治療実績があるガン専門医院です。

抗ガン剤を使わずに、自身の免疫力を高める

治療を行っています。

このクリニックに弊社の遠赤外線ドーム「ひだまり」

を持って行ったところ、「遠赤外線を使った

温熱療法がガン治療にいいのはわかっている。

でも現在の治療器は大掛かり過ぎて、

それに入るだけで気持ちが落ち込んでしまう。

もっと自然に遠赤外線を浴びることが重要」

ということで、マットタイプを開発しました。

 

現在内藤メディカルクリニックでは弊社の

ひだまりとメディカルマットが使われています。

 

温熱整体 ひだまりや巣鴨店
予約できます
TEL 03-5944-5609
受付時間 10:00~19:00 [水曜日除く]

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